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2/21/2010

[Globis] Day4終了と反省

クリティカルシンキング(略:クリシン)のDay4が終了。
合計6回の内で重要なレポート提出日だった。
しかし個人的には、非常に反省すべき一日になった。

反省すべき点は、
①タイムマネジメント不足
②予習不足
です。

これ以外のなにものでもない。

業務と学校の兼ね合いが重要なことは、スタート時点から分かり切ったことで
且つ、業務自体が長時間が当たり前の状況であると認識していたにもかからず
それをうまく管理し、Classに向けて準備と復習ができていなかった。

特に今回のレポート提出について、前々からやらなければ意味がなさないし、
自費で払って受講しているのだから、死に物狂いで身につける
意気込みがまだ足りなかったと改めて感じた。

具体的には、1週間の内、どこでやるのかを明確しておらず
時間があいたらという意識の元、結果、仕事に追われ
時間を作り出せていなかった。

今日からの改善として、
「手帳にスケジュールを事前に入れる」ことをやりきりたい。
ただ書き込むだけでは意味がない。やり切ることが重要。

最近聞いた言葉で、
「自分に例外を作らない」
は、自分にすごい刺さりました。

「今日は・・・」「少し・・・」とスケジュールから外れた瞬間、
それ以降は、「例外が例外ではなくなる」のでスケジュールを
ずらすことに慣れてしまう。
そうすると、結局、また同じことの繰り返しになってします。

昨日は昨日で、今日から心を入れかえてやり切るぞ!

2/15/2010

[Mobile] モバゲータウンソーシャルアプリランキング(2/5~2/11)

「gumi」社長のBlogに記載されていた「モバゲータウン ソーシャルアプリランキング」が以外であったので転記します。
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2/5-2/11
全体ランキング
1.怪盗ロアイヤル   モバゲー自社
2.農園ホッコリーナ  モバゲー&ウノウ
3.海賊トレジャー   モバゲー自社
4.ホシツク      モバゲー自社
5.エルアーク     モバゲー&スクエアエニックス
6.恋する私の王子様  ベクター
7.四人打ち麻雀    モバゲー自社
8.ミニ四駆チャンピョンシップ ケイブ
9.リバーシ      モバゲー自社
10.ビストランテ    モバゲー&istpika
11.ボテン君      ixen&Cell
12.モバソリティア   モバゲー自社
13.バレンタインdeちゅー   モバゲー自社
14.花札        モバゲー自社
15.ゲームスタジオ物語    ドリコム&カイロソフト
16.マイキャッスル   モバゲー自社
17.コロピ       モバゲー&コロプラ
18.しろつく      ケイブ
19.こいけん!     ベクター
20.サムライ戦記    ポケラボ

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上記をみるとモバゲータウンの自社ゲームがランクインを数多くしているようです。
やはりユーザーを一番知っているのは、メディアであり、メディアともに開発を行っているデベロッパーは成功しているようですね。
mixi以上に課金ユーザーが多いと評判なので、ユーザーの志向を見極めていければ成功する可能性ありということです。

[Thinking]目標から俯瞰してみることの大切さ


通勤中にiPhoneでRSSを見ているときに目に止まったBlog。
My Life in MIT Sloan


「何かを成し遂げようと思うときは、今自分がいる位置からどう積み上げるか、と考えてはダメだ。
出来上がった本なり、目指してるものをを自分が今手にしていることを想像して、今の自分がいる位置を振り返ってみるのが大切だ。
ゴールにたどり着くには、様々な道があり、どの道を通っていけばいいのか、全く分からない。
でも、ゴールにたどり着いた自分から見れば、道は自分が通ってきた一本だけだ。

ゴールにいる自分をよく想像する。
そこから今の自分を振り返ると、一本の通るべき道が見える。
その道をよく見ると、今の自分には大きく欠けている部分(Missing part)がいくつか見えるだろう。
そのMissing Partsこそが、最初に取り組むべきことだ。



【GOALへのRodeMap】※個人的な考え方
①目標を立てる
②現状を把握する
③現状と目標の距離を把握する
④目標から現状まで、「waht to do」を落とし込む
⑤目標を達成するために、「今」すべきことを行う
⑥適度にて進捗を確認する



改めて仕事や生活においても再確認したい。

2/11/2010

[Web] Ustreamのまとめ

ソフトバンクが出資を決めた「Ustream」。

ライブ動画の配信サービスを運営するアメリカの会社のこと。
社名を冠した「Ustream」というサービスは、2007年3月からスタートし、
現在の月間視聴ユーザー数は5000万人以上にも上るといわれています。


とは、いうものの意外とまだ個人的に閲覧したことがあっても
利用したことがないのが現実。
情報を収集しようとしたとろ「はてなブックマークニュース」にUstreamをまとめている
良い記事が合ったので共有を!

Ustreamをまとめている以下の3点がサービスのポイント


  1. PCとWebカメラ、そしてインターネットができる環境が整いさえすれば、世界中にライブ動画を配信すること
  2. iPhoneでも専用のアプリをダウンロードすれば利用が可能
  3. 視聴者とのチャットが楽しめたり、Twitterでの連動機能があったり、ブログに動画を貼り付けること

最近では、「ダダ漏れ」という言葉がUstream界隈では流行っているようです。
あらゆるものをライブ配信するそらのさん。
“ダダ漏れ女子2号”の異名を冠するほど、仕事やプライベートの様子を世界中に発信しています。

日本では、一部の人たちで、話題となっている「Ustream」ですが、
今後ソフトバンク社がスタジオを作るということで、今後日本でも広まりそうです。
特に企業では、TVで莫大なコストがかかるところを「Ustream」を利用しながら
ユーザーとの対話を作り、プロモーション活用も増えそうです。

ちなみに、「Ustream」のライバル企業は、「livestream」です。念のため。

[Web] 企業イベントを宣伝するためのチップス

いつも見ている「Social Networking.jpからの転記になりますが、面白い記事だったので。


オフラインで行われるイベントのマーケティング手法の中にライブストリーミング=ソーシャルテレビ(ustreamやJustin.tv)が登場し始めました。
欧米では外部の会場のみならず自社のオフィスなどに顧客を呼んでパーティをしたり、記者会見や新製品発表をする事例が目立ちます。その中にライブストリーミングが入ってきた訳ですね。
組み合わせるべき七つの手法の一つです。YouTubeがないですねえ。 ☆☆ 7 Ways to Promote Your Offline Event Using Social Media
http://mashable.com/2010/02/09/promote-offline-event/
1、 ブログを使いなさい。
2、 flickrなどの写真サイトは有効
3、 それをフェースブックに貼りなさい。
4、 Tweetpicに貼りなさい
5、 同時にツイッターでアナウンスしなさい。
6、 ハッシュタグは忘れずに
7、 ライブストリーミング=ソーシャルテレビ(ustreamやJustin.tv)で生中継しよう。


Dさん・Hさんを含め、マス媒体をメインに扱っている企業の売上が下がってきている要因のひとつにライブストリーミングは、今後も大きく影響すると思う。
テレビを常に見れる人の数は減っているし、TV以上にユーザーが触れるメディアがかなり増えているため、その中から残るには何かしたら必要。
また、何年前にYoutubeが流行ったころから、”発信”する楽しさをユーザーが知ったため一方的な流れではユーザーは反応しなかくなった。あと個人的な感覚ではないが、フリーランスで働く人立ちもITや上記のソーシャルが浸透してきていることで多くなったと感じる。
もちろんテレビによる認知力やテレビとモバイルの相性の良さは、まだまだ可能性は十分ある。
自分自身もBlogやソーシャルを利用するのは、何かしら発信したいという心の表れだとと思う。

2/07/2010

[Globis] Day3が終了した。

1月8日からGlobisのクリシンに通い始めてDay3が終了。
早いもので、残り3回。

自分の思考のクセに毎回気づかせられるクラスで、回りの人たりの意見や回答には「ハッ?!」とさせられる。

Globisに通うためにお金を払っているわけで
◆実際に実務で役に立ってる?
と聞かれると、現時点は
「No」
かもしれない。

但し、「現時点」がミソ。

確かに今は活かしきれいていないけれど、日々の思考には徐々に変化が現れてきた気がする。

特にそれは、「相手の話を聞く」時に感じる。


クラスでは、
・イシューをおさる
・イシューを押さえ続ける
・枠組みを考えてから取り掛かる
・前提を意識しろ
・帰納法/演繹法で導く 
・Answer First         etc
を学んでいるが、それが人の話を聞く時にすごく気になるようになってきた。

例えば、
・上司を含め、マネージャーでMtgをしているときに〇〇という言葉に対して、各メンバーの前提や定義の捉え方が異なるため、全く話が噛みあっていないと気づいた瞬間。
これが、クリシンで学んだ一つだ」と感じたとき。

・後輩が報告してくるときに、「〇〇で、〇〇だから、~(略)~、△△なんです!」と伝えたい事が最後で、最初に言ったことと伝えたい事がごちゃごちゃになっているときに、「Answer Firstで言ってくれれば、わかりやすいぞ」と思ったとき。 etc

・上司から「〇〇を攻めよう!」と言われたときに、「市場が伸びているから」と結論をサポートする内容がアバウトすぎて、心中で「自分だったら、市場、競合と〇〇・・・と枠組みから考えて攻めるべきか考えるだろうな」とふと思っていたとき。


実務に活かしきれいているかというとまだまだ足りないが、思考に変化が見受けられてきたことは自分としても嬉しい限り。

残り3回。
Day4に向けてレポート提出(!!)という課題があるが、
・クリシンを受けていない自分
・クリシンを受け終わっている自分
をイメージしながら成長するため、業務を行いながらでも頑張しかない!

さて、明日からの1週間に備えて、仕事にとりかかろう。

[Video] AR(Augmented Reality)の未来

イギリスのケイイチマツダ氏による、「AR(アーギュメンテッドリアリティ)が進化した近未来の朝を描いた動画」だそうです。





将来的にはドラゴンボールのようなスカウターをつけて生活をするのだろうか。
はたまた、体にチップか何かを埋め込まれると自由に操作できるのだろうか。
どちらも可能性がありそうだと思う。




via KEIICHI MATSUDA

2/02/2010

[iPhone] GoodReader


アップロード中にBlogに投稿してしまおう。
今日のトピックは、iPhoneアプリ「GoodReader」。




アプリ自体はかなり前にDLしていたのだが使い必要に迫られず放置していました。
本日利用する必然性がたかまったため、週末にて集めた情報を元に早速TRY。

最初になぜ必然性に迫られたのかというと、最近グロービスに通い始めて課題を読み込み必要があるためである。
通常業務を行いながら、且つ、モバイル業界は他業界以上には、異様に業務時間が長い(インターネット業界含む)ため、移動中に課題を読み考える時間が必要になり、A4を紙を持ち続けることは非常に不憫。
iPhoneを活用する以外はないと感じ使ってみました。

「GoodReader」を利用してみて良かった点は以下です。

1.利便性が向上
・電車でも歩きながらでも休憩中でも、はたまたトイレでもふと思ったときにiPhoneさえあれば課題や復習の資料を読み込める。

2.所有物削減
・営業であるため、資料などただでさえ荷物が多いため、さらにグロービスの資料まで持ち歩くことになれば、荷物が増えたり冊子がボロボロになる事が起きるため、避けることができるは体力的にもGood!!

3.機能面:資料読み込みが異様に早い
・PCで見るより、iPhoneの「GoodReader」で見る方が読み込み速度が異様に早いので、わずらわしさを感じない。

個人的な視点でありますが、iPhoneなど本当に使い人によって良さは変化し、情報集を行いいかにカスタマイズしていくかでiPhone自体の価値も変わってくることを再度感じました。

資料など移動中に読むことができればなっと思っている方は、「GoodReader」をぜひお試しください!

参考サイト:Special Thanks!
GoodReader:機能豊富な王道PDFリーダーで触った中で確実に最強
GoodReaderにグッときた。
GoodReaderはまさにGoodなiPhone用PDFビューワー